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HOME>韓国語学習 /韓国語検定・認定試験>通訳案内士試験

<韓国語検定・認定試験>

 通訳案内士試験(旧:通訳案内業試験)

主 催 国際観光振興機構(JNTO)
試験実施頻度 年1回
試験実施会場 1次試験:札幌,仙台,東京,名古屋,京都,広島,福岡,那覇
2次試験:東京,京都,福岡.
    (ただし英語以外は東京のみ)
試験概要
第1次試験
(筆記試験)
筆記試験(1):外国語についての筆記試験(記述式)
  英語、フランス語、スペイン語、ドイツ語、中国語、イタリア語、ポルトガル語、ロシア語及び朝鮮語のうち、受験者の選択する1ヶ国語
筆記試験(2):日本語による筆記試験 (マークシート方式)
 (ア)日本地理、(イ)日本歴史、(ウ)産業、経済、政治及び文化に関する一般常識
第2次試験
(口述試験)
(ア)第1次試験筆記試験で選択した外国語[会話]、(イ)人物考査
合否判定のための基準 1.外国語についての筆記試験は、各語学ごとに、概ね偏差値60以上とする。
2.日本語による筆記試験(日本地理、日本歴史、一般常識)は、合計得点が200点以上で、かつ、1科目50点以上とする。
受験料 8,700円(級の区分は無し)
詳細はこちらのサイトで確認下さい。
 
国際観光振興機構(JNTO)
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