<参考資料>
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韓国の在留資格の内、韓国留学に関連すると思われるもの
(韓国出入国管理法施行令第12条、同施行規則第8条より)
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| ■C-3(短期総合) |
観光、通過、療養、親族訪問、各種行事や会議参加または参観、文化芸術、一般研修、講習、宗教儀式参席、学術資料収集、その他これと類似した目的で短期間滞留しようとする者(営利を目的とする者は除外) |
| ■D-2(留学) |
専門大学以上の教育機関または学術研究機関で正規課程の教育を受けるか、あるいは特定の研究をしようとする者
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| ■D-4(一般研修) |
留学(D-2)資格に該当する教育機関または学術機関以外の教育機関または、団体等で教育・研修を受けようとする者 (研修する機関から報酬を受けるか、産業研修(D-3)資格に該当する者は除外) |
| ■E-2(会話指導) |
法務部長官が定める資格要件を持った外国人で、外国語専門学校、小学校以上の教育機関及び付設語学研究所、放送局、または企業付設語学研修院、その他これに準する機関あるいは団体で、外国語会話指導に従事しようとする者 |
| ■H-1(観光就業) |
大韓民国と観光就業に関する協定や了解覚書等を締結した国家の国民で、観光を主な目的とし、これに伴う観光経費を当てるなどをために短期間就業活動をしようとする者
(協定等の趣旨に反する業種や国内法に基づく一定な資格要件を必要とする職種に就業しようとする者は除外) |